最近クルマで通勤するようになったのですが、自然豊かな場所にある駐車場のためか鳥の糞に頻繁にやられることがあります。
「また落とされてる…」
そんな日が続くと、ボディのダメージも気になります。マンションなので毎回ホースを引っ張り出して洗浄することもできないのが悩みでした。
そこで導入したのが コーナンの LIFELEX 蓄圧式洗車クリーナー(KYK07-5988)。
これが想像以上に“ちょうどいい”アイテムだったので、同じ悩みを持つミニオーナーに向けて紹介します。
なぜ蓄圧式洗車クリーナーが鳥の糞対策に最適なのか
水道をつなぐ必要なし。すぐ使える手軽さ
鳥の糞は放置すると塗装を痛めるので、気づいたらすぐ落としたい。
このクリーナーは蓄圧式なので、
- 水を入れる
- 加圧する
- そのまま噴射
これだけでOK。
ホースも電源も不要だから、マンション駐車場でも使いやすい。
噴射力がちょうどいい
鳥の糞って、乾くとガッチリ固まってしまう。
でもこのクリーナーは、霧状〜直射まで調整できるので、
- まず霧でふやかす
- 直射でピンポイントに落とす
という使い方ができて便利。
とはいえ、霧でふやかすのは面倒なのでほとんどの場合はピンポイントに高圧力で噴射して除去しております。
ミニのボディの必要な部分だけ狙えるのが嬉しい。
コンパクトで車に積んでおける
サイズが大きすぎないので、トランクに常備しておける。
「出先で鳥の糞を落とされる」
そんな時でもすぐ対処できる安心感がある。

価格が手頃でコスパが高い
高圧洗浄機ほどのパワーはないけれど、
“鳥の糞を落とす”“ちょっとした汚れを流す”
という用途なら十分すぎる性能。
この価格帯でこの使い勝手は、正直ありがたい。
実際に使ってみた感想
ミニのボンネットに落とされた鳥の糞を放置すると、跡が残りやすいので本当に困っていました。
でもこの蓄圧式クリーナーを使うようになってからは、
「気づいたらすぐ落とす」
が簡単にできるようになり、ストレスが激減。
特に、
帰宅して車を見た瞬間 、休日のちょい洗い
こういう“ちょっとだけ洗いたい”場面で大活躍しています。
まとめ:鳥の糞に悩むミニオーナーには本気でおすすめ
LIFELEX 蓄圧式洗車クリーナー(KYK07-5988)は、
- 手軽
- すぐ使える
- コスパが良い
という、鳥の糞対策にぴったりのアイテム。
ミニの可愛いボディを守るためにも、ひとつ持っておくと安心です。

